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品川近視クリニックへの道(検査編) [レーシック体験レポート]

 一日レーシックというわけで、とりあえず適応検査を受けるために朝9時に15Fの受付に行きました。
色々な書類を書いたりして暫く待合室で待ちました。(承諾書が入っていてここで印鑑を使用、その他自分の目の状態についてのアンケート用紙が、確か3枚あった。)

 最初にアベリーノDNAについてのビデオを見せられて、どういったものなのか知ってほしいという意味合いがあるようです。
 その後、検査に入ります。(1.近視や乱視、目の表面の状態の検査 )
  ここで眼圧などの検査をやったかな?後だったかはっきりしません。
 で、先程のDNA検査(綿棒を貰って、口の中に入れて左右の頬を10日づつこする)

 2.視力検査
 レーシック施術の機器の設定をするためらしい、かなり時間をかけてやっていただきました。
 自前の眼鏡も参考にさせて頂きますとの事で、眼鏡での矯正視力が(右 0.9  左 1.5)といってました。
 ちなみにこの眼鏡は、ちょうど3週間前にハードコンタクトレンズを外した時を境に作った眼鏡。その時は左右同じに作ってもらったはずでしたが・・・(1.0で作ってもらったはずでしたが・・・不思議です。)

 3.暗い場所での眼の検査
 真っ暗な場所に検査機械が置いてあって、並び3台の機械を左から順番に検査して座席移動。

 4.老眼治療とは
 説明がありました。今日最初に貰ったアンケートに老眼治療の事が書いてあったので希望したからだと思います。
 この地点で、私の老眼が今どの段階で、老眼治療の説明とプランの提示がありました。(老眼は1から3の段階のうち0.5らしい)
 ここで魅力的なプランがありました。
 「最高級アマリスZ+老眼治療」というプランで老眼治療はレーシックを受けてから10年間のうち好きな時期に受けられるというものでした。説明してくださった方によると、人気はあるらしいです。
 もともとレーシックと老眼治療をまとめてやれればと思っていたのですが、老眼が始まっていない段階で受けられるのかどうかということが電話で聞いても分からなかったのであきらめてました。(老眼が始まって見えなくなってきたら受けた方がよさそうというのが最終的な見解)それにまとめて手術はアフターケアが大変で、術後の制約がもっと大変だったような「これはもしできても今は無理」と即除外でした。

4.点眼薬で瞳孔を開く
 視界がぼんやりしはじめました。

5.瞳孔が開いた状態での眼の検査
 眼の表面や眼底の状態を検査(あちこち検査であちこち動いた気がする)
 で、テレビが置いてある待合室に移動。しばらく見づらい目でテレビを見てた。

6.医師とのカウンセリング
 呼ばれてDNA検査の結果の合否と適性検査の結果がここで分かりました。あとはプランについての相談。
 希望したプランと料金などの話をして決定。(最高級アマリスZ+老眼治療=プレミアムメニューエメラルド)
 
7.受付でDNA検査料の支払い。
 手術料は最初のプランとは異なるので料金は手術前に支払いますと受付に伝言。書類をいくつかもらいました。

8.休憩室で書類記入&捺印
 11Fに手術を受ける方用の休憩所があるので、そこで食事をしながら記入&捺印

9.いざ手術のために14Fへ
 3時の10分前ぐらいに受付で先程の書類提出&手術代支払い

10.別の医師に呼ばれる(ここの待ち時間が一番長かった。)
 プランを変更の提案(最高級アマリスZ手術と角膜強化法手術)近視と乱視が酷いため。(裸眼 右0.08  左 0.1)料金は同じらしいので問題はなしらしい。

11.受付
 再び受け付けでプラン変更の手続き

12.待合室で待つ 
腰掛けて名前を呼ばれた4名ぐらいで13F(手術フロア)へ移動(看護師さん引率のもと)

 
 

 

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